HOME > SPIRALアーカイブ > 展覧会

spiral archive

展覧会

2013
ジ・アートフェアズ:+プリュス-ウルトラ 2013
新しき伝統を謳う「+プリュス」、若き才能が競い合う「ウルトラ」。 2つのアートフェアをスパイラルで同時期開催!
2013
島崎信+織田憲嗣が選ぶ
ハンス・ウェグナーの椅子展
北欧デザインの巨匠、ハンス・ウェグナーの椅子に見る「美しい暮らしのかたち」
2013
サモン・タカハシ展
「宇宙(そら)をあるく -IN THE SKY I AM WALKING-」
「人は、宇宙(そら)を歩くことができるのか」。 人間の創造力/想像力の可能性に挑む、 気鋭のアーティスト、サモン・タカハシ、日本初の大規模個展を開催しました。
2012
石本藤雄展 布と陶 -冬-
フィンランドと日本を繋ぐ、 アーティスト・石本藤雄による待望の大規模個展
2012
ジ・アートフェアズ:+プリュス-ウルトラ
エマージング・ディレクターズ・アートフェア:ウルトラ005
60名の気鋭ディレクターが集結!ディレクター個人を出展単位とする世界でも類を見ないアートフェア。
2012
ジ・アートフェアズ:+プリュス-ウルトラ
若き才能が競い合う「ウルトラ」、新しき伝統を謳う「+プリュス」。 2つのアートフェアをスパイラルで同時期開催しました。
2012
NEW GREEN STORIES ―アートが紡ぐ、新たな公園の時間
洋服のように着られるハンモックや、景色が一変するベンチ、切株に変身して隠れられるテント…。大人もワクワクするような創造性豊かな遊具が登場!
2012
山口藍・PIP&POP
「うたかた、たゆたう THE BLINKING OF AN EYE」展
日豪ふたりの、経験ゆたかな女性アーティストが競演 揺れうごく女性の本質を映し出す2人展
2011
エマージング・ディレクターズ・アートフェア 「ULTRA004」
スパイラルは、ディレクター個人を出展単位とするアートフェアの第4回目、エマージング・ディレクターズ・アートフェア「ULTRA004」を開催しました。
2011
棚田康司展「○と一」(らせんとえんてい)
スパイラルでは9月22日(木)〜10月14日(金)までスパイラルガーデン(スパイラル1F)で、 棚田康司展「○と一」(らせんとえんてい)を開催しました。
2011
アートママの休日
スパイラルでは、4月23日(土)~5月5日(木)、ゴールデンウィークのイベントとして スパイラルガーデン(スパイラル1F)にて「アートママの休日」展を開催しました。
2011
アートのちから
東日本大震災からの復興を応援するため、国内外のアーティストからメッセージの展示/作品販売とフリーマーケットならびにダンスパフォーマンス/ライブを開催しました。
2010
エマージング・ディレクターズ・アートフェア 「ULTRA003」
スパイラルは、ディレクター個人を出展単位とするアートフェアの第 3 回目、エマージング・ディレクターズ・アートフェア「ULTRA003」を開催しました。
2010
セドリック・ブレナール展「iGrow」
生命と自然をテーマとした、スイスの若手写真家、セドリック・ブレナールの初個展
2010
石本藤雄展 「布と陶に咲く花」
日本とフィンランドを繋ぐ、テキスタイルそして陶芸
スパイラルは、2010 年6 月15 日(火)~27 日(日)まで、フィンランドでテキスタイルと陶芸の制作を続ける、石本藤雄の個展を開催しました。
2010
KAMIDE KUTANI KEIGO EXHIBITION "KUTANI CONNEXION"
上出・九谷・惠悟展 『九谷焼コネクション』
使う・愛でる・遊ぶ―九谷焼からつながる、ひろがる日常への視点
本展では、明治以来の歴史を持つ石川県能美市の窯元・上出長右衛門窯と、その窯元を継ぐ立場である若手アーティスト・上出惠悟から広がる斬新な九谷焼の世界をご紹介しました。
2009
Thonik 「en」
オランダの気鋭デザインスタジオ、Thonik(トーニック)日本初の展覧会
2009年最後となる展覧会は、オランダを拠点に活動を展開するデザインスタジオThonik(トーニック)の日本初個展を開催しました。
2009
エマージング・ディレクターズ・アートフェア
「ULTRA002」
才能あふれる51名の若手ディレクターが集結する、新形式のアートフェア
昨年に引き続き、ディレクター個人を出展単位とするアートフェアの第2回目、エマージング・ディレクターズ・アートフェア「ULTRA002」を開催しました。
2009
サンテリ・トゥオリ「命のすみか』
―森、赤いシャツ、東京ー
2008 年にニューヨーク近代美術館(MOMA)で、今年はバーゼルのアートアンリミテッドでも展示を行ったフィンランドを代表するアーティストのひとり、サンテリ・トゥオリの日本初個展を開催。
2009
art-life+ vol.11
梶岡俊幸展 「The Birth Canal」
-未来へのうねり-
次代を担う若手アーティストによるプログラム「art-life+」シリーズ。 第11回目は、京都在住の若手作家、梶岡俊幸による個展『The Birth Canal-未来へのうねり』を開催しました。