HOME > SPIRALアーカイブ > SICF

spiral archive

SICF

2017
SICF18
第18回スパイラル・インディペンデント・クリエーターズ・フェスティバル
出展者数 150 組に拡大!ゴールデンウィーク恒例、ジャンルの垣根を超えた気鋭のクリエーターによるアートフェスティバル 「SICF18」を2017年5月2日ー7日に開催します。
2016
SICF17グランプリアーティスト展
江頭誠『Rose Blanket Collectionʼ16』
2016年5月に開催した「SICF17」に於いて参加 100 組のクリエーターの中からグランプリに選ばれた、江頭誠による個展『Rose Blanket Collection '16』を開催しました。
2016
SICF17
第17回スパイラル・インディペンデント・クリエーターズ・フェスティバル
ゴールデンウィーク恒例、 様々なジャンルの気鋭クリエーター100 組によるアートフェスティバル
2015
SICF16グランプリアーティスト展
神楽岡久美『光を摘む』
2015年5月に開催した「SICF16」に於いて参加 100 組のクリエーターの中からグランプリに選ばれた、神楽岡久美による個展『光を摘む』を開催しました。
2015
SICF16
第16回 スパイラル・インディペンデント・クリエーターズ・フェスティバル
ゴールデンウィーク恒例、 様々なジャンルの気鋭クリエーター100 組によるアートフェスティバル
2014
SICF15 グランプリアーティスト展
山本優美 『うつしみ』
今年5月に開催した「SICF15」(スパイラル・インディペンデント・クリエーターズ・フェスティバル)にグランプリを受賞した山本優美による個展『うつしみ』を開催しました。
2014
SICF15
第15回 スパイラル・インディペンデント・クリエーターズ・フェスティバル
ゴールデンウィーク恒例、 様々なジャンルの気鋭クリエーター100 組によるアートフェスティバル
2013
SICF14 グランプリアーティスト展 塩見友梨奈 『2780』
今年 5 月に開催した「SICF14」(スパイラル・インディペンデント・クリエーターズ・フェスティバル)でグランプリを受賞した、塩見友梨奈による個展『2780』を 開催しました。
2013
SICF14
スパイラル・インディペンデント・クリエーターズ・フェスティバル
「SICF」は、次代を担うクリエーターの発掘と支援を目的とした公募形式のアートフェスティバル。100組の様々なジャンルの若き才能が、独創的なプレゼンテーションを繰り広げます。
2012
SICF13グランプリアーティスト展 佐野景子「空気のしわざ」
今年5月に開催されたスパイラルが主催するSICF13(スパイラル・インディペンデント・クリエーターズフェスティバル13)のグランプリ受賞者、佐野景子による個展『空気のしわざ』を開催します。
2011
SICF12 グランプリアーティスト展
福士朋子「出口/入口」
スパイラルでは、SICF12のグランプリ受賞者、福士朋子による展覧会『出口/入口』展を2011年10月28日(金)~30日(日)にかけてショウケース(スパイラル1F)で開催しました。
2010
SICF11 グランプリアーティスト展
青木美歌「animagraphy」
青木美歌は、粘菌やバクテリア、ウィルスをモチーフにした繊細なガラスのインスタレーションを発表し、SICF11グランプリを受賞しました。
2009
SICF10 グランプリアーティスト展
酒井翠「にっき」
コンセプトを逸脱し、自由に踊りだす身体とクレヨン。第10回SICFでグランプリを獲得したアーティスト酒井翠の個展を開催しました。
2008
SICF9 グランプリアーティスト展
藤井秀全「Stain "Outward"」
藤井秀全はLEDを使用した作品「Stain」で第9回SICFグランプリを受賞しました。光が画面に広がり染みのように像をなす様子、また鑑賞者や空間へと染み込んでいくイメージを表現しました。
2007
SICF8 グランプリアーティスト展
佐藤誠高 「ニュートラル グレイ」
佐藤誠高がSICFに出展したのは、一見写真とも見間違えるほど高度な技術でリアルに描写した絵画作品。描く対象に若干の歪みが加えられているので、鑑賞者に違和感を感じさせる作品です。
2006
SICF7 グランプリアーティスト展
松田直樹「大和撫子」
松田直樹は、素材のミクロの集積によって人間の想いを作品に表現します。SICFに出品した作品は、レース生地に米粒を貼り付けたエプロン。そのストーリー性、集中力などが高い評価を得ました。
2005
SICF6 グランプリアーティスト展
塩保朋子「はじまりから見つめること」
塩保のSICFへの出品作は「acorn(どんぐり)」と題する、巨大な紙に施された緻密な切り絵です。植物の実が成長し、枝葉を伸ばす姿を、紙というシンプルな素材に力強く、繊細に表現しました。
2004
SICF5 グランプリアーティスト展
atiek+D「Cal.Log@spiral」
「Cal.Log」は、瀧澤啓太と中林勝のユニットによる"現在進行形の日記"です。メールの利便性とネットの公開性を取り入れ、生活をアートする視点とビジネス展開の可能性が高く評価されました。
2003
SICF4 グランプリアーティスト展
サクラヤスユキ「POWER SCULPTURE」
ーTHE KABUTO PROJECTー
受賞作は、カブトムシの角型兜を装着した男たちがぶつかりあう写真作品、CGの展開プランなどで構成されています。SICFでは、高い完成度と迫力、シュールなユーモアが高い評価を得ました。
2002
SICF3 グランプリアーティスト展
川瀬浩介「Long Autumn Sweet Thing」
川瀬浩介の作品は自らが作曲した音源と、それにシンクロするようプログラムされたボックス型ライティングシステムによって構成され、光が音に呼応して、ダンスのように滑らかに明滅します。