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spiral paper スパイラルペーパー

スパイラルでは、スパイラルのメッセージと情報を発信する、広報紙「SPIRAL PAPER」を季刊で発行しています。
毎号表紙では、注目のアーティストとSPIRAL PAPERとのコラボレーションで実現するオリジナルのアートワークを展開。
読み応えあるコンテンツを洗練されたビジュアルでお届けします。

送付のお申込(無料)

spiral papaer
no.147
スパイラルペーパーno.147では、2018年7月27日(金)−29日(日)にスパイラルホール
(スパイラル3F)にて3日間オールナイト上映を行なう、日本を代表する電子音楽家/ビジュアル・アーティストの池田亮司によるイベント「Ryoji Ikeda concert pieces」を特集しています。

 特集2では、2018 年7 月19 日(木)─8 月5 日(日)にスパイラルガーデン(スパイラル1F)にて開催する、市原えつこ、久保寛子、スクリプカリウ落合安奈、桝本佳子らが参加する「若手女性作家グループ展シリーズ Ascending Art Annual Vol.2 『まつり、まつる』」を紹介しています。

 特集3では、2018 年8 月6 日(月)─8 月12 日(日)にスパイラルガーデン(スパイラル1F)にて開催する、現代美術作家ハン・ジンスとジョン・オーによる2人展「Every Day is A Good Day─日々是好日」を紹介しています。

 連載「Portrait in Hand」では、ガラス作家の八木麻子さんに、現在の活動に至った経緯や、作品づくりで大切にされているという色彩についてお話を伺いました。

アートをもっと自由に、もっと毎日の中へ
──スパイラルペーパーが生活とアートの架け橋となりますと幸いです。

≪CONTENTS≫

特集1 : Ryoji Ikeda concert pieces
特集2:若手女性作家グループ展シリーズ Ascending Art Annual Vol.2 「まつり、まつる」
特集3 : Every Day Is A Good Day ̶ 日々是好日
連載: 美しい暮らしのノート #14  中村好文(建築家/家具デザイナー)
Musica Callada #10 フォルクローレ──アルゼンチンの大地の歌声 シルビア・イリオンド(アーティスト)
Portrait in Hand#10  八木麻子(ガラス作家)

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no.146
スパイラルペーパーno.146では、ゴールデンウィーク恒例のアートフェスティバル「SICF18」
(第18回スパイラル・インディペンデント・クリエーターズ・フェスティバル)でグランプリを受賞したアーティスト、東城信之介さんを特集しています。
no.145
スパイラルペーパーno.145では、2018年1月にスパイラルガーデンにて個展を開催する中国・上海を拠点に活動するメディアアーティストのルー・ヤンさんを特集しています。
no.144
スパイラルペーパー no.144では、スパイラルのエントランスにあるクリエイティブマーケット「MINA-TO」(みなと)を特集しています。
no.143
スパイラルペーパー no.143では、ゴールデンウィーク恒例のアートフェスティバル「SICF17」
(第17回スパイラル・インディペンデント・クリエーターズ・フェスティバル)でグランプリを受賞した江頭誠さんを特集しています。

no.142
スパイラルペーパー no.142では、スパイラルの個性的なシェフたちが教える、色をテーマにした冬のおもてなしレシピを特集しています。
no.141
スパイラルペーパー no.141では、9月13日(火)よりスパイラルガーデンにて開催する、ベルリン在住アーティスト、小金沢健人展「煙のゆくえ」を特集しています。
no.140
スパイラルペーパー no.140では、スパイラルのゴールデンウィーク恒例のアート・フェスティバル 「SICF」を特集しています。
no.139
スパイラルペーパー no.139では、スパイラルオープン30周年を記念して開催される「スペクトラム」展の見どころをご紹介致します。
no.138
スパイラルペーパー no.138では、スパイラルのゴールデンウィーク恒例のアート・フェスティバル 「SICF」を特集しています。
no.137
スパイラルペーパーno.137では12月17日(水)より、スパイラルガーデンにて開催する、フィンランドと日本、両国のクリエイターがペアを組み、ファッションを普段と異なる視点から問い直す展覧会「Boutique! —ファッションって何?アートと考える、その姿。」を特集。
no.136
スパイラルペーパーno.136では8月18日(月)よりスパイラルガーデンにて開催した、オーストラリア在住の環境デザイナーであり、アーティストでもあるスティーヴン・ムシンの展覧会「Now, If, What, Then‘Farming Tokyo ―みんなとつくるまち’」を特集しました。
no.135
スパイラルペーパーno.135では、100の才能がみずみずしい感性を競うゴールデンウィーク恒例のアートフェスティバル「SICF」(スパイラル・インディペンデント・クリエーターズ・フェスティバル)を特集しました。

no.134
スパイラルペーパーno.134では、11月18日(月)~12月4日(水)にかけてスパイラルガーデン(スパイラル1F)で展覧会を行うアーティスト、NUMEN / FOR USEを特集します。
no.133
スパイラルペーパーno.132では、7月28日にスパイラルホールにて開催した『花 方』~第一章「星逢いの宴」を特集しています。
no.132
スパイラルペーパーno.132では、5月3日~6日にかけて開催するアートフェスティバル「SICF14」を特集しています。表紙は昨年開催されたSICF13グランプリの佐野景子さんです。
no.131
スパイラルペーパーno.131では、12月12日(水)~29日(土)にかけて
個展「石本藤雄展 布と陶 ―冬―」を開催するアーティスト、石本藤雄を特集します。

no.130
9月3日(月)発行のSPIRAL PAPER no.130は、クリエイティブチームを一新し、本格的なリニューアルを行いました。
リニューアル号のテーマは「アート×カワイイ」。
no.129
オリジナルアートワーク
福士朋子

情報ページ
■インタビュー 黒田育世
■インタビュー つるとかめ
no.128
オリジナルアートワーク
棚田康司

情報ページ
■インタビュー 棚田康司
■インタビュー 福士朋子
SPIRAL INFORMATION 2011 SUMMER