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spiral paper スパイラルペーパー

スパイラルでは、スパイラルのメッセージと情報を発信する、広報紙「SPIRAL PAPER」を季刊で発行しています。
毎号表紙では、注目のアーティストとSPIRAL PAPERとのコラボレーションで実現するオリジナルのアートワークを展開。
読み応えあるコンテンツを洗練されたビジュアルでお届けします。

送付のお申込(無料)

spiral papaer
no.145
現在、スパイラル館内でスパイラルペーパーno.145を配布しております。

スパイラルペーパーno.145では、2018年1月にスパイラルガーデンにて個展を開催する中国・上海を拠点に活動するメディアアーティストのルー・ヤンさんを特集しています。科学と精神世界のつながりを主題に、日本のサブカルチャーを引用した強烈なインパクトの作品の魅力に迫ります。特別付録として、今回の展覧会で展示する映像作品内に登場する火神と水神を再現できるペーパークラフトを収録しました。

 第2特集では、2017年12月に開催するアートフェア「spiral take art collection 2017『蒐集衆商』」に、出展作品を選出する“目利き(セレクター)”として参加する、空間デザイナーの小林マナさんにご登場いただき、作品を購入し始めたきっかけや、所有するコレクションについてお話しいただきました。

 連載「美しい暮らしのノート」では、さまざまな動物の木彫作品「アニマルズ」で知られる、彫刻家の三沢厚彦さんに愛用の日用品について伺いました。


≪CONTENTS≫
特集1:ルー・ヤン展「電磁脳神教—Electromagnetic Brainology—」
2018年1月5日〜22日にスパイラルガーデンで開催
特集2:spiral take art collection 2017「蒐集衆商」
2017年12月15日〜25日(19日は除く)にスパイラルガーデンで開催
連載:美しい暮らしのノート #12  三沢厚彦(彫刻家)
Portrait in Hand #8  篠崎恵美(フラワーアーティスト)
特別付録 : ルー・ヤン展「電磁脳神教—Electromagnetic Brainology—」 ペーパークラフト

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no.144
スパイラルペーパー no.144では、スパイラルのエントランスにあるクリエイティブマーケット「MINA-TO」(みなと)を特集しています。
no.143
スパイラルペーパー no.143では、ゴールデンウィーク恒例のアートフェスティバル「SICF17」
(第17回スパイラル・インディペンデント・クリエーターズ・フェスティバル)でグランプリを受賞した江頭誠さんを特集しています。

no.142
スパイラルペーパー no.142では、スパイラルの個性的なシェフたちが教える、色をテーマにした冬のおもてなしレシピを特集しています。
no.141
スパイラルペーパー no.141では、9月13日(火)よりスパイラルガーデンにて開催する、ベルリン在住アーティスト、小金沢健人展「煙のゆくえ」を特集しています。
no.140
スパイラルペーパー no.140では、スパイラルのゴールデンウィーク恒例のアート・フェスティバル 「SICF」を特集しています。
no.139
スパイラルペーパー no.139では、スパイラルオープン30周年を記念して開催される「スペクトラム」展の見どころをご紹介致します。
no.138
スパイラルペーパー no.138では、スパイラルのゴールデンウィーク恒例のアート・フェスティバル 「SICF」を特集しています。
no.137
スパイラルペーパーno.137では12月17日(水)より、スパイラルガーデンにて開催する、フィンランドと日本、両国のクリエイターがペアを組み、ファッションを普段と異なる視点から問い直す展覧会「Boutique! —ファッションって何?アートと考える、その姿。」を特集。
no.136
スパイラルペーパーno.136では8月18日(月)よりスパイラルガーデンにて開催した、オーストラリア在住の環境デザイナーであり、アーティストでもあるスティーヴン・ムシンの展覧会「Now, If, What, Then‘Farming Tokyo ―みんなとつくるまち’」を特集しました。
no.135
スパイラルペーパーno.135では、100の才能がみずみずしい感性を競うゴールデンウィーク恒例のアートフェスティバル「SICF」(スパイラル・インディペンデント・クリエーターズ・フェスティバル)を特集しました。

no.134
スパイラルペーパーno.134では、11月18日(月)~12月4日(水)にかけてスパイラルガーデン(スパイラル1F)で展覧会を行うアーティスト、NUMEN / FOR USEを特集します。
no.133
スパイラルペーパーno.132では、7月28日にスパイラルホールにて開催した『花 方』~第一章「星逢いの宴」を特集しています。
no.132
スパイラルペーパーno.132では、5月3日~6日にかけて開催するアートフェスティバル「SICF14」を特集しています。表紙は昨年開催されたSICF13グランプリの佐野景子さんです。
no.131
スパイラルペーパーno.131では、12月12日(水)~29日(土)にかけて
個展「石本藤雄展 布と陶 ―冬―」を開催するアーティスト、石本藤雄を特集します。

no.130
9月3日(月)発行のSPIRAL PAPER no.130は、クリエイティブチームを一新し、本格的なリニューアルを行いました。
リニューアル号のテーマは「アート×カワイイ」。
no.129
オリジナルアートワーク
福士朋子

情報ページ
■インタビュー 黒田育世
■インタビュー つるとかめ
no.128
オリジナルアートワーク
棚田康司

情報ページ
■インタビュー 棚田康司
■インタビュー 福士朋子
SPIRAL INFORMATION 2011 SUMMER
no.127
オリジナルアートワーク
大石麻央[ほんとも、ほんとの、うそ]

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■インタビュー SICFグランプリ受賞者5名
Winter Issue
オリジナルアートワーク
青木美歌[amimagraphy]

情報ページ
■コラム イージーリスニング、って、と、ふと。 小沼 純一(音楽・文芸批評家)