affordance 革カバン/革こもの 展
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Spiral Garden 福岡ワンビルでは、affordance 革カバン/革こもの 展を開催いたします。
affordanceの革は、ものづくりのパートナーである兵庫県たつの市のタンナー工場で丁寧に作られています。加工がされていないフルタンニンなめしの素上げ牛革をベースとした、しっかりしていて柔らかく、しなやかで奥行きのある表情が特徴です。
今回の展示では、定番のスムース革に加え表情豊かなシボ革や、新たに製作したシーズンカラーも並びます。今季制作された新作のカバンや革小物などを含めた、豊富なラインナップをご紹介いたします。
日本のタンナーが手がける、色味と質感を探求した革本来の美しさと、使い込むほどに増す風合いを、ぜひこの機会にご体感ください。
皆様のお越しを心よりお待ちしております。
開催概要
affordance 革カバン/革こもの 展
会期
2026.1.23 (fri) - 2.26 (thu)
平日 11:00 - 20:00
土日祝 10:00 - 20:00会場
Spiral Garden 福岡ワンビル
福岡県福岡市中央区天神1-11-1 ONE FUKUOKA BLDG. 3F
affordance | アフォーダンス
affordance(アフォーダンス)とは、心理学者 J・J・ギブソンによって提唱された造語です。物が私たちに与える「意味」や「可能性」のこと。革製品は、使う人によって変化し、時間とともに愛着が深まることで、その人にとってのかけがえのないものになっていきます。革製品を通して、そのきっかけになりたいと考えています。
2010年5月:東京にて「affordance」を創業。クラフトフェアやギャラリーでの展示を中心に活動を開始。
2019年6月:活動拠点を関東から故郷である福岡県福津市に移転。
2020年8月:同市に住居を兼ねた工房を構え、現在に至る。
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