SPIRAL

Where Creativity Comes to Life

Kanta Endo with 5 Artists

- A Study of Shared Sensibility -

Showcase

青山

2026.04.09(Thu)-2025.04.15(Tue)

#Lifestyle#Event

What’s on

Index

4/9よりショーケースでは、デザイナーズブランド〈 Kanta Endo 〉が主催となり、親和性のある作家を迎えた合同展を開催いたします。
それぞれの視点から生まれた表現が、ひとつの空間の中で交わり、響き合います。
本展では、その重なりから生まれる新たな見え方や魅力を探ります。

Kanta Endo /アパレル
春物の新作をメインに、日常のスタイルに取り入れやすいカジュアルに着装できるアイテムを展開いたします。

EHARA MARIKO / ジュエリー
シンプルな図形を、色で季節の物事に見立てた「MITATE」イヤリング。
4月の晴れの日をイメージして、お祝いの形を集めました。他にもブローチやイヤーカフ、帯留めなどの新作もお持ちします。

モトムラアヤコ  / イラスト
にぎやかな鳥の声、色鮮やかな植物。わくわくする季節にぴったりな作品を展示します。

宇都宮琴音  / イラスト
長い冬が終わり、春の日々に出逢ったものたちを描いた作品を展示します。

山本麻以  / ガラス
お部屋の中でそっと咲き続けるガラスのお花や、日々身につけられるガラス作品をご用意しました。

依田麻紀子   / ガラス
春のやわらかな光を閉じ込めたような、優しい色合いのグラスや一輪挿し、アクセサリートレーなど日常の空間に、そっと春の彩りを添えるガラス作品をご用意しました。

※会期中に東京藝術大学の方々の作品も展開しております。
(上垣内若葉 / 川﨑あすか / 鈴木遥香 / 八木叶夢 / 藤野ひなた)

皆様のご来店お待ちしております。

開催概要

Kanta Endo with 5 Artists
– A Study of Shared Sensibility –

会期

2026.4.9(thu) – 4.15(wed) 11:00 – 19:00

会場

Showcase(Spiral 1F)

Kanta Endo / 遠藤 幹太

“loose but noble = nobloose(ルーズだが、品がある。)”をコンセプトに、人が服をまとうことで生まれるシルエットに着目。デザインから縫製までをデザイナー自身が手掛ける。

EHARA MARIKO / 江原 真理子

四季の形、祝いの形を文様にして身に纏う。
文様をテーマに、装いに意味づけを加えて楽しめるジュエリー・彫金作品を展開している。

モトムラアヤコ / Ayako Motomura

野鳥好きのイラストレーター。
雑誌や広告などでイラストを提供するほか、絵本や立体作品も制作。 独特のゆるやかな線とあたたかい色合いで、見る人の心がふっと和むようなイラストレーションを目指している。

宇都宮琴音

2014年、多摩美術大学生産デザイン学科でテキスタイルデザインを専攻する。 卒業後すぐにme ISSEY MIYAKEの服や小物に作品が使用される。2018年から2021年まで、プラハ工芸美術大学に留学。 現在は東京を拠点に、国内外でアーティスト、イラストレーター、絵本作家として活動中。

山本麻以

ふと目にしたときに気持ちが安らぎ、使うことで心が弾むものを目指して制作。
日常の中にある繊細で優しく静かな美しさに目を向けることを大切にしている。

依田麻紀子

東京都出身。青樹舎硝子工房所属。
吹きガラスの技法で器やオブジェ、アクセサリーなどを制作。 「輝くガラス」をテーマとし、ガラス本来の美しさをより引き出すため様々な技法を駆使し制作に取り組む。

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