Veriteco 2026 Exhibition 「こもれ陽の群青」
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3/16〜24の期間ショウケースでは、ショウケースでは、Veriteco 2026 Exhibition 「こもれ陽の群青」を開催いたします。
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「こもれ陽の群青」
島の草花や育てた藍で染まる色彩。
ひと針づつ進める手作業から生み出された装身具たち。
一着づつ自家縫製の衣服たち。
まるで森の木々の隙間から降り注ぐ優しく暖かな陽の光に照らされたような都心のビル群の中にある小さな陽だまり空間にて。
展示テーマをイメージし、日々目にする葉の重なりの美しさを表現した、こもれ陽の森のブローチ。
春を告げる刺繍の花のアクセサリーには、スズランの耳飾りが加わり一層華やかに。
ふわっと海風を纏うようなブルゾン、パネルの切り替えが可憐なワンピースなど2026春の新作が一挙に勢揃いします。
皆様のお越しをお待ちしております。
開催概要
Veriteco 2026 Exhibition 「こもれ陽の群青」
会期
2026.3.16(mon) – 3.24(tue) 11:00 – 19:00
会場
Showcase(Spiral 1F)
Veriteco
浅田真理子・美樹雄夫妻が香川県・豊島を拠点に展開する、草木染めアクセサリーと服のブランド。
島の恵みを纏う草木染めで色を作った布や糸を植物に仕立てる。
人物、動物、植物、食物、自然界の物々の共存の中で得る幸せを身に付けるものとして形に…
浅田真理子
アクセサリーのデザイン及び製作の担当
デザイン専門学校を卒業後、アパレル会社、雑貨店勤務を経て手芸材料店で勤務しながら、2007年に東京・西荻窪でVeritecoの活動を始める。
その後、布花に出会い「染め」への強いこだわりを持つ。
「いつか自分たちで育てた植物で草木染めをしたい……」そんな永年思い描いていた夢が2015年に“自然の中で生活する”という選択でかたちになりました。
浅田美樹雄
ディレクション、洋服のデザイン、パターン、縫製、染め、の工程を担当
文化服装学院卒業後、アパレル会社にパタンナーとして25年勤務の後現在に至る
著書
「ハーブで染める花々のコサージュ」グラフィック社
「布花図鑑」文化出版局
「Veritecoの草木染め 春・夏・秋・冬・手づくりのある暮らし」グラフィック社
「Veritecoの刺繡図鑑」文化出版局
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