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MUSÉE PoANCA -日本の帽子づくりと、世界の手仕事-

Entrance

青山

2026.11.12(Thu)-2026.11.21(Sat)

#Lifestyle#Event

What’s on

Index

Entrance (Spiral 1F)では、11月12日(木)から11月21日(土)まで、日本の帽子づくりと世界の手仕事をご紹介する「MUSÉE PoANCA」によるPOP UPを開催いたします。

これまで「移動帽子屋AURA」として展開してきた帽子ブランドが、新たに「要品を届ける」をコンセプトを掲げ、日本製のオリジナルハットと、世界各地のクラフトワークをお届けします。

日本各地の帽子工場とともに、素材やシルエットにこだわった帽子を制作する「PoANCA」。
そこから派生し、デザイナーが世界を旅するなかで出会った職人たちとともに、手仕事の魅力を伝える「Mixt poanca」。

今回は、ウールのベレー帽やクラッシックな木型を用いたトーク帽、インドの職人がひと針ひと針仕上げた、手刺繍のチャームやブローチなどを紹介します。

それぞれの土地で生まれた技術と、現代の暮らしに寄り添うデザイン。

手仕事ならではの豊かな表情や素材の魅力を、ぜひお手に取ってお楽しみください。

開催概要

MUSÉE PoANCA -日本の帽子づくりと、世界の手仕事-

会期

2026.11.12(thu) – 11.21(sat) 11:00 – 19:00

会場

Entrance (Spiral 1F)

PoANCA

デザイナー 松浦哲也

2012年にブランドを立ち上げ、クラッシックな帽子のフォルムやスタイルを探求しながら、デザイン、制作を続けている。
古い映画や写真、ヴィンテージアイテムから着想を得て、伝統的な帽子の美しさを大切にしながら、現代のライフスタイに溶け込む帽子づくりを追求している。

Mixt poanca

デザイナーが世界を旅するなかで出会った職人たちと対話を重ね、ともにものづくりを行うクラフトブランド。

現地の職人との継続的な協業を通じて、仕事の機会を生み出し、伝統技術を次の世代へつないでいくことを目指している。
手仕事ならではの魅力を大切にしながら、現代の暮らしに寄り添うアイテムを提案している。

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