SPIRAL

Where Creativity Comes to Life

Spiral Rendezvous Store グランスタ東京店

ものづくりとアーティストの豊かな発想をつなぐ

Shop & Space

新業態「Spiral Rendezvous Store」をグランスタ東京に初出店いたします。

ものづくりとアーティストの豊かな発想をつなぐ「ランデヴープロジェクト」から生まれた商品や雑貨など、ここでしか出会えないアイテムを展開。日常に新しい発見と彩りをお届けします。

住所

〒100-0005
東京都千代⽥区丸の内1–9–1 JR東⽇本東京駅 B1F(改札内)

営業時間

10:00 – 21:00

定休日

不定休(施設休館日に準ずる)

お問い合わせ

03–6269–9911

主な取り扱いアイテム

スパイラルが主催する若手アーティストの発掘・育成・支援を目的にしたアートフェスティバル「SICF」の出展作家の作品をご紹介するほか、アーティストの作品を高精細に再現したスパイラルオリジナルのジークレープリント「Spiral Print Collection」も展開いたします。

ARADOMO

SICF24 MARKET部門 グランプリ

「人が残した痕跡」や「人との距離感」をテーマとして、起毛生地や綿などの素材に縫製技術をとりいれた立体作品を制作するARADOMO。本店ではアイコニックな「boboシリーズ」をご紹介します。

harunasugie

SICF22 MARKET部門 川渕恵理子賞

世の中でネガティブなものとされがちな脂肪をガラスで抽象的に表現し、透き通る強さへと変えることで、社会が求める理想像から自身を解き放つ「SHIBOU」シリーズをはじめ、自身と向き合う中で生まれたガラスのジュエリーや、オブジェを展開。

ミヤウチモネ

SICF25 MARKET部門 白本由佳賞

その日の気分を色彩に重ねるように、絵を描いていくような感覚で制作するカラフルなガラス製の一輪挿し「drawing series」を販売。

Spiral Print Collection

アーティストの作品を高精細に再現したジークレープリント「Spiral Print Collection」を展開。室内に「アートの窓」をつくり、日常にフレッシュな景色や発見をもたらします。

詳細はこちら

SPIRAL オリジナルトートバッグ

SPIRAL オリジナルトートバッグ

¥1,650(税込)

SPIRALのロゴをあしらったオリジナルトートバッグが登場。
日常にそっと寄り添うナチュラルとライトグレーの2色をご用意しました。ご購入いただいたアイテムのお持ち帰り用のバックとしてはもちろん、日常使いにもおすすめです。

オープニングキャンペーン& Spiral Rendezvous Store 限定アイテム

オープニングキャンペーン

オープンを記念して、税込5,000円以上お買い上げいただいたお客様に、イラストレーターのナカミサコによるオリジナル白猫ステッカーと、インド発の紅茶ブランド「SAN-CHA」の紅茶をセットにしてプレゼントいたします。(先着順)


JR東日本商品化許諾済

【限定商品】
misako naka「猫と散歩道」オリジナルステッカー

2枚1セット ¥715(税込)

イラストレーター・ナカミサコ氏が描く、東京駅と猫がセットになったステッカー。繊細なイラストが日常に優しい温もりを添えます。

「ART WALL」 by SPIRAL

エキナカで⽇常的にアートに触れられる「ART WALL」by SPIRAL をプロデュース。「A Door to Wonder」をテーマに、季節ごとの変化や五感で楽しめる仕掛けで、⽇常にふと意表を突く景⾊を創出します。東京駅という、国籍も年齢も様々な人々が行き交う場所だからこそ、アートと偶然出会い、心が旅に出るような瞬間をつくりだしたいと考えています。

Kopfkino(五十嵐彩乃)展「大切なものを しまう場所」

オープニングの展示を飾るのは、kopfkino(五十嵐彩乃)。石や植物との対話から浮かんだイメージを採集し、標本として保存するために「空想植物標本」を制作。自然の造形と空想を掛け合わせ、現実と空想のあわいにある植物たちを生み出しています。今回の展示では、心の中にある「大切なもの」をしまう棚を表現。この装置を通し、東京駅という場所から、どこまでも広がる空想の旅へと人々をいざないます。

五十嵐 彩乃

SICF24 EXHIBITION部門 出展

東京生まれ。
2010年 東京造形大学デザイン学科室内建築専攻卒業。卒業後は舞台美術・映像美術・装飾に携わる。
2020年 造形作家として活動を開始。kopfkino(ドイツ語で「空想」)として、植物や鉱物、自然現象から受け取ったイメージをもとに、紙と鉱物を用いた「空想植物標本」を制作している。植物の造形美や自然が生み出す色彩を作品へ落とし込み、現実と空想のあわいに存在する景色を表現している。

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